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OTTO Coinの1番気になっている部分を解説!GHできるのか?

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新コインの1番気になっている部分を解説!GHできるのか?

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新コイン発表からどんどんと前進しているような印象を受けますが果たして新コインはどのような使い方になるのでしょうか。私は新コインが発表された時にある程度わかっていましたので解決したいと思います。レポートに詳しく書いていますから無料分を公開ということです。

新コインOTTO Coinの存在

新コインについてネガティブとポジティブと両方の意見を見ます。ややネガティブな意見が多いかなという印象です。正確にはどうなるかわからないという意味でのネガティブだとは思います。あとは運営の手腕の見せ所だとどっしりと構えていらっしゃる頼もしい方もいるようです。

今回せっかくですから発売するレポートの中にも新コインについてのBitRegionの目的と関連付けて書きました。運営から全容が発表されてから記事を書いても私の楽しみがないので発表する前に書こうと思っていました。私の楽しみとは私がBitRegionを経営するならという目線で予想することです。それが計算通りに行けばとても満足です。今までを見てみると多少の誤差はありますが本筋はだいたいその通りになっているように思えます。

私は運営が目指しているところはすでにわかっているので逆算してるだけですからbitregionが天才なんだなとしみじみ思います。
レポートに詳しく書いているのでここでは1番みなさんが注目してる2点を解説したいと思います。1番気になっている所を無料で公開します。

1, 価値が上がるのか?
2, 結局引き出せるのか?

この2点は新コインを導入する意味の2割くらいの役割くらいしかありません。

価値が上がるのか?

これは結論から言うと簡単に上がります。以前にもMUFGコインで説明しましたがMUFGコインは預貯金を担保にして価値を保証する手法です。BitRegionはBitRegionのシステムを担保にしてます。

どういうことかというと価値が上がるとはどういうことでしょうか?みなさんが欲しいと思えば価値は上がります。これが市場原理です。

ICOに上場すると1日の取引量や値動きなどが公開されるようになります。最近ビットコイン以外の上位10位のアルトコインの価値が一気に下がりました。

bitregionのシステムにOTTO Coinを組み込むと発表しています。つまり開発コストを考えるとマッチングに使われるということです。この方法でOTTO Coinの1日の取引量をどんどん増やしていきます。そうするとCoinCapを見ている方はわかると思いますが、取引量でソート(並び替え)することができどんどん上位に意図的に上げることができます。

するとBitregionとは関係ない通常のトレーダーや投資家は急に取引量が上がっているということはこのまま上昇するのか?と予測し購入されるようになります。購入されなくても注目はされます。その間にも毎日の取引量はどんどん上がっていきますから市場原理と集団心理を考えると価値が上がるという仕組みです。

重要なのは意図的に上げることができるということです。株ならインサイダーになりますが暗号通貨では法整備が整っていませんので問題ありません。

だから究極的にはOTTO Coinのシステムはあまり関係ない、さらに言えばOTTO Coinじゃなくても良いということになります。これが重要なヒントですね。

結局引き出せるのか?

1番の注目点はここでしょう。損するかもしれないとハラハラしてる気持ちも理解できますがもっと大局を見て全体の流れをみると何の問題もないことがわかります。1月から待てば解決すると一貫して言っていますがまさにその通りになってきています。この時の待てばというのはPHを全くしない行動ではありませんが。

OTTO Coinを使えば自然にPHは生まれます。これは人間の集団心理を上手く利用しています。まだ発表されていませんから利用するでしょうと言っておきます。

日本は現在約3万キューです。現時点でこの数字に意味はありません。

現在ビットコインをGHしてビットコインのPHとマッチングされ引き出せるというシステムです。片側1車線だと思ってください。
これをOTTO Coinという新コインを導入することで片側2車線になります。すると渋滞が解消されます。まさにインフラ工事です。

コンビニで会計をする時に1人がレジで会計をするのと2人が会計をするのでは処理できる人数が違います。本質的にはこれを全く同じことです。

ビットコイン列では30000キュー
OTTO Coinでは1000キュー

数字は仮定ですが割合を考えると様子を見る人がいると思いますので最初は9:1になります。むしろそのほうが効率が良いです。
OTTO Coinを販売できるとニュースに書いていました。さてどうやって売るのでしょうか?それはもちろんPHですね。

30000キューと1000キューだったら印象的、システム的、人数的にも1000キューのほうが早いに決まっています。つまり最初は

ビットコイン(PH)からOTTO Coin(GH)となります。さてPHした人はこの状態でPHしたんですからどんなメリットがあるのでしょうか?それはこの方も1000キューという非常に短い列に並ぶことができます。

こうなってくると自然発生的にPHが増えるのは目に見えていますし、着金報告も上がってきます。システムがもっと進んで行けば単純計算すると

ビットコインからビットコイン
ビットコインからOTTO Coin
OTTO CoinからOTTO Coin
OTTO Coinからビットコイン

というレーンが出現することになります。

最初は2レーンくらいでしょうがこれでだんだん50:50の割合に落ち着き4レーンで25:25:25:25くらいの割合に落ち着いていくのではないでしょうか。そして1番で伝えた通り価値はリージョンが動けば上がっていきますからOTTO Coinでやりとりする人も自然発生するということです。単純計算4つのレーンができたら1レーンの数字は平均7500キューです。

ここまでわかると、、、

OTTO Coinが価値がほぼ確実に上がるというのが理解できたと思います。そのOTTO Coinを購入できるのが現時点でbitregionしかなかったらどうしますか?上がるとわかっている暗号通貨が目の前にあるんですから保有したいと思う方もいても不思議ではありません。例えば現時点で運営の発表では1 OTTO Coinが0.05BTCくらいだと伝えられています。近い将来100倍程度なら十分予測の範疇なわけです。資産が100倍増えると教えてもらっているようなものですから欲しいと思うのが通常の心理です。だからPHは生まれます。ビットフライヤーではなくBitRegionで購入するというだけの違いです。これが集団心理を利用するという理由です。ビットコインからOTTO Coinに交換して100倍後ビットコインに交換すればビットコインは100倍しているということです。

通常こういうチャンスは限られた人にしか話しが行きません。BitRegionの会員の皆さんが限られた人ということです。100倍する通貨が今度発表されるから買ってね。と運営から教えてもらいました。さてPHは起きないでしょうか?私は簡単にPHが増えると思います。1BTCが100BTCになる可能性があるわけですから。これが投資です。

様子見の人もいるでしょうからこれが理解できた人だけ最初は行えば良いと思います。結果がわかれば参加してくる人もいると思います。結果がわかってから動く人というのはビットコインがもう上がりきった時に購入するような発想ですから、これを機会に撤退をお勧めします。どこまでリスクを計算できるかのせめぎ合いが投資です。きっと別の案件で痛い目を見るでしょうから、せめて元本回収できてトントンで撤退できれば良いと思います。単純に向き不向きですから本人に責任があるわけではありません。

むしろ向き不向きを理解して撤退という道を選んだ方は素晴らしいリスク計算だと思いますから別の道で成功するでしょう。bitregionは資金だけ出せば誰でも恩恵を得られるわけですから。投資とは異常時にどういう行動を取るかというメンタルゲームです。bitregionで言えばghが全く動かなくなってきた今回のような時です。異常時に取る行動がその人の現時点でのメンタルです。暴力的になる人、楽天的な人、どっしり構えている人、クレーマーになる人、これは良いか悪いかではありません。今の時点という事実です。これを不向きと解釈するか、メンタルトレーニングして克服するか、それはその人の価値観です。メンタルをトレーニングする方法もありますから本人の決断次第ですね。せめて今回のことでご自身の異常時に対しての行動が把握できたと思いますから心構えができると思います。

ここまでで新コインの皆さんが1番気になっている部分の解説です。これで2割ですから残りの8割は私のレポートでご覧ください。近日中に発表します。

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