その他案件

勝率98%で勝つ!新しいブックメーカーの攻略方法

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
  • LINEで送る
勝率98%で勝つ!新しいブックメーカーの攻略方法

スポンサーリンク

ブックメーカーを知っていますか?海外ではスポーツでギャンブルをするのは当然のこと、政治や経済何もかもギャンブルで掛けてしまうという文化があるようです。主にイギリスですね。ブックメーカーの攻略方法を開発した方から宣伝してくれということでしっかりと話を聞きましたので、中立的にお伝えしたいと思います。

ブックメーカー

今ではブックメーカーとはスポーツギャンブルという位置付けだと思います。サッカーやテニス、バスケ、野球、なんでもあります。掛けているから真剣に応援できるという国民性があるのかもしれません。勝率98%のロジックを完成させたということで商品にしたそうです。

まずは物事にはメリットデメリットが必ずありますので公平に書いていきたいと思います。まず宣伝なので良い面から書いていきます。もし確率論や統計論に詳しい方がいましたらツッコミたいことはあるでしょうが、順番に見て下さい。

ベット方法は数十種類

単純に勝つか負けるかだけではなく、様々な細かいベットがあります。ハーフタイムの結果、最初のゴールはどちらかなどなど。スポーツによって変わります。今回対象のベットは何点以下で試合終了するか?というベットになります。

つまり拮抗した試合になればなれほど勝率が上がるということですね。サッカーというのは大量得点のゲームになることは稀です。だいたいは1-0や2-1、3-1などある僅差で決まります。1点をとる為に広いフィールドを走り回るわけですから、1点の価値はとても大きいので双方が守って攻めてと1点の為にプレイをします。

オッズが低ければ低いほど勝てる試合ということになります。期待値(オッズ)ですから低いと勝てるけどリターンも少なく、期待値(オッズ)が高いほど勝ちにくいけどリターンが大きいということになります。

この様々な情報を総合したロジックを組み立てたということになります。

自動化で98%の勝率

すでにプログラムは完成され自動化されております。このプログラムでの勝率は98%のようです。

スポーツベットとは基本的に勝つか負けるかです。該当のベットが成立するかしないかの二つです。負ければベットが全額募集です。勝てばオッズで計算されます。1回の利益は低いですが1日に何試合もあるためにしっかりと%を重ねることができるということです。そして100回に2回ほど負けてしまうが、その以上に利益が出ているということになります。

だいたい月利は30%前後で増加傾向にあるようです。
情報はほとんど公開しているようなので知りたい情報があればご連絡ください。

開発の経緯

ブックメーカーにはキャッシュアウト(以下CO)の機能があります。例えば何かにベットしていて不成立になりそうなら何%か没収されるがベットした元本がいくらかは戻ってくるという損切りみたいな機能です。勝つ予想していたら負けそうだったのでCOして損切りしたという使い方です。

7月1日から8月14日までの集計

全体:169試合
負け:5試合
勝ち:164試合
勝率:97.04%
資産:倍増

以下実績です。
8月1日〜8月30日 ベット実績

最新200試合データ

6月からの集計
総試合数:420
勝ち試合:405
負け試合:15
勝率:96.43%
※COが7試合で、COを負け判定にしない場合の勝率は98.10%
※開発段階の集計も含まれており現在はアップデートされ8月のロジックが使われている。

COを使っていた時は元本は多少バックされるがそのまま試合が経過して実はCOしなければ成立していた試合が数多く存在した。COを使っていた場合のほうが勝率が低かった。

1ヶ月経過のアカウント

8月15日にちょうど1ヶ月を迎えるアカウントがあったそうなので情報をもらいました。
スタート時の元本は約4000ドル
1ヶ月後の元本は8000ドル

重要なことは福利的に増加していくということです

統計ではないが一つの事実、自動化の実績の一つとして判断材料を提供して頂きました。

※近日中に実際のそのアカウント画面を写真や動画で頂く予定です。

出金方法

出金はエントロペイという海外サービスのバーチャルVISAで行うことができ、日本の銀行にも送金が可能です。もしかするとwirexでもできる可能性がありますが、確認中とのことです。

entropayの口座の作り方

メール配信のサンプル

メール配信のサンプルです。このようにメールが届くようになります。

参加方法

方法は二つです

メール配信

こちらは自動化のシステムを利用しメール配信で個人がベットする方法になります。

この参加方法はブックメーカーに登録して行うことになります。開発者側から自動でメール配信を行いますのでメールにベットの種類とURLが書かかれているのでクリックして該当のベットにベットするということになります。メールがきてからだいたい5分以内にはベットが終わると思います。ベットの種類は1つしかありませんので簡単です。

実際に手動で行っているアカウントを拝見しましたが、全ての試合のベットができない為、偶々負けた試合を飛ばして勝率100%を達成していることもあるようです。負けた時もあるそうですが、それは本人が勝手にベットしたものだそうです。ヒューマンエラーですね。そして時差があり試合開始が夜の0時から始まることが多いために全ての試合に参加できないということもありますが、その分ベットするかしないかを自らで選ぶことができます。後に記述します。

参加人数に制限はありません。
金額は月額3万円です。

ブックメーカーの登録の方法
ブックメーカーの登録方法

流れ(出金の資格獲得)
登録時に番地、郵便番号、住所を入力し緑色のサーチボタンを押すと住所が反映される。

登録が完了すると一度ログアウトし再ログインを行う
認証のページが表示されるので認証を行う。

個人情報認証
step 1 パスポート写真添付
step 2 免許証 表裏 写真添付
住所が同じことが前提

自動化組み込み

こちらはシステムそのものに組み込まれ、全て自動で行われる参加方法です。本人が何もしなくても良いのでヒューマンエラーがありません。

流れ

  1. アカウントとエントロペイを作成し本人確認を行う。
  2. IDとパスを開発側に渡し、数日後(月末までに入金後翌月頭)にスタート
  3. ツールが自動で動く、あとは自由に出金可能

注意点
引き出しは自由だが元本まで引き出すとベットができないので注意が必要。

お金に関すること

利用料の15万20万は月額料金です。元本は別で用意して下さい。

解約は自由です。

こちらは人数制限があり300人が上限です。
金額は月額15万です。値上げが決まったようですので20万からとなります。

残り20名限定とさせて頂きます。

代理店募集

メール配信の代理店を募集します。
1人紹介毎に8,000円
代理店10人(組織)限定

条件
・メリットデメリットをしっかり理解していること
・煽って紹介させないこと
・仕組みを理解すること

こんな所でしょう。

募集はこちらから

応募したい方はこちらのリンクから

ブックメーカーのデメリット

ここからはこれまで解説してきた部分のデメリットや、問題点などを解説したいと思います。どんなものにも良い面、悪い面は存在します。会社勤めをするとサラリー(給料)はもらえるが時間の拘束が発生する。アルバイトでは時間の拘束は緩くなるが給料が低くなる。投資家になれば一つのミスで大きな損害になることがある。悪い所が一つでもあると全てダメではなく、良い面と悪い面を天秤にかけあとは好みで選んでください。

最後に対策までお伝えします。

確率論の壁

以前オンラインカジノで生活してみようと思って確率論を徹底的に勉強したことがあります。

「勝率98%は凄い数字で、100回行えば2回しか負けない。」

こういう発想になりがちなんですが一つ落とし穴があります。ブックメーカーは前回の試合が次の試合に影響しないので何百回試合をしても次に勝てる確率は50%になります。精神的には影響されますがここでは省略します。これが独立事象と呼ばれるものです。

ルーレットがこれに当たります。赤が連続で来るわけが無いと、

1回目 50%
2回連続 25%
3回連続 12.5%
4回連続 6.25%
5回連続 3.12%
6回連続 1.56%
7回連続 0.78%
8回連続 0.39%
9回連続 0.19%
10回連続 0.097%

このように思ってしまいます。例えば赤が7回連続で続けば8回目で黒が来る確率は99.22%など思ってしまいそうですが、前回の事象が影響を与えないので黒が出る確率と赤が出る確率は50%です。

そしてここにハウスエッジという運営の取り分が発生します。カジノは90%以上の還元率がありますから徐々に減っていきます。数百回と回していくと必ず偏りが発生します。赤と黒は50%ずつというのは誰でもわかりますが、100回くらい回すと赤が10回続いたり黒が連続で続いたりと到底50%ではない確率になります。

これは1万回や何万回という大きな回数を回せばだんだんと平均値に近くなってきます。段々と50%に向かって動いていいくということですね。これが大数の法則と言います。長く続ければ続けるほど運営側のハウスエッジ分だけ負けてしまうというゲームがカジノです。

この大数の法則に行く前の偏りで勝てる可能性もありますがそれがギャンブルが持つ危うさと期待値の表裏一体の部分だと思います。上手い人は勝ち下手な人は負けるということです。

独立事象が発生しにくいゲームはトランプを使ったゲームです。トランプは有限ですからゲームが進んで行けばトランプの枚数は減っていきます。だから戦略が立てることができます。主にブラックジャックでしょう。

戦略のことをカウンティングと呼び表示されるカードを全てカウントして期待値を計算し続けます。これは違法ではありませんが、カジノ側は店側に不利益になる人は出禁にしても良いというルールがあります。バレてしまえばグループ店も含め出禁にさせられる可能性も十分あります。

しかし運営側も考えていますのでカードが少なくなりかけたらすぐ補充するなど対策を行っております。ルーレットの0という数字も運営側が勝てるように元々はなかったが作られたルールです。

ベッティングシステムも勉強しました。
・マーチンゲール
・逆マーチンゲール
・モンテカルロ
・ベアビック
・パーレー
・ココモ
・オスカーズグラインド
・ケリーシステム

などなど。アレンジしたり統計取ったり新しいシステムを開発したりしましたが、どうしてもハウスエッジと独立事象、大数の法則に勝てる方法が見つかりませんでした。

行き着いた先

これらは全てカジノ側が用意した土俵というシステムで戦うということになります。ディーラーはいますが彼らに意思はなくルールに則りゲームを進行します。これもシステムです。

そして行き着いた先はポーカーでした。テキサスホールデムというゲームが有名ですね。これは人間対人間なので、その人のベットの癖、発想、追い込まれた時の行動パターン、手癖、心理状態など、システムとは程遠いメンタルがとても影響するゲームだと知りました。人間が行うことなら抜け道はあると理解していたのでポーカーは簡単に勝てました。推奨しているわけではありませんが、ポーカーをすればメンタルがとても鍛えられます。経営者や投資家がポーカー好きなのは偶然ではないでしょう。短気な方はおそらく勝てないと思います。アンガーマネージメント(怒りの管理)や、洞察力や論理的思考が必要なゲームです。プレッシャーゲームです。カジノで勝てる方法は人間を相手にすること。カジノではなくプラットフォームの中で人間と対戦すること。これが現時点の私の答えです。

98%の罠

これまで確率論をお伝えしてきましたので98%がどういう数字か理解して頂いたと思います。独立事象の為に100回行えば必ず2回負けるということではありません。あくまでも期待値です。連続して10回負ける可能性もあります。1万回以上数をこなしていけば大数の法則で98%の勝率になります。それまで資金が無くならず退場させられなければこちらの勝ちです。

試合は人間が行う

宣伝なのに批判をしてしまうというあるまじき行為ですが、事実は公平にお伝えしたいと思います。98%が何の意味もない数字だということはわかって頂けたと思いますが2%が解消されれば良いわけです。ブックメーカーは人間対人間が試合をするわけです。ここに2%が隠れていると私は考えます。

カジノではカジノ側がミスをしたりという良い時と悪い時が存在しない為ハウスエッジに負けてしまいます。ブックメーカーもハウスエッジはあります。それがある意味で2%と考えることができます。しかし、重要なことは試合は人間が行うのでその時の天気、試合会場の雰囲気、選手個人の成績や調子、相手選手との相性、チームの成績、相手チームとの相性や成績、リーグ戦での順位、プレッシャー、試合回数などシステムでは測りきれない情報量です。

これが我々が勝てる情報です。ベットの種類が試合終了までに何点以下で終わるという部分ですから実力が拮抗しているのが望ましいです。つまり1位と最下位は期待値としては低く、参加を見逃すことが良いという判断もできます。順位は上だが、相性は最悪というチームもいるかもしれません。今リーグでそのチームだけに全敗しているが他のチームには勝っている為順位は上、という状況もありえます。

常に拮抗している勝負だが今リーグは毎回1点差で試合が終わっているという状況。

これらはブックメーカー側はどうにもできません。独立事象を乗り越え、大数の法則をほぼ無効化できると私は考えます。つまり数学的に計算できないのでハウスエッジとして計算できない。つまりは未知数である。ということがわかることで怪しい試合は見逃したり、ベット金額を下げるという選択肢になり2%が1%になればこちらの勝ちです。

メール配信では誰と誰の対戦と書かれていますから判断しやすいと思います。これは統計として考えると情報収集は簡単です。試合結果を見て記録するだけで誰でもできます。エクセルに記録するのが良いと思います。スケジュールを見れば誰と誰が対戦するかも事前にわかることができますし、配信を受ける側はコンピューターやロジックが対処できない人間の部分を読み、ロジックで期待値を読むという二段構造にすればさらに利益をあげれる可能性が上がると思います。

今リーグはずっと調子が出なくて感情的にイライラしている選手はシュート、パスの精度が落ちる可能性というのは現時点のコンピューターでは判断できません。こちら側がわからないならブックメーカー側もわからないということです。スポーツが好きな方は情報蒐集してみるのも良いと思います。メール配信を希望される方が相当数いると思いますから月額500円くらいで情報を公開しても新しいビジネスになるかもしれません。情報を集めてそれを分析するという行為も経験できることになりますので、とても得られるものが大きい気がします。

こういう心理的な行動分析は私の得意分野ですがちょっと作業量が多いでしょうし、無償で行うには時間がかかりすぎるのでパスしますが誰でもできますから行ってみると良いとおもいます。現在のロジックでは既にチーム順位は含まれているそうで、これからどんどん改良されアップデートされていくと思います。独立事象を超越するには人間の心理的な部分だと思います。

最後にギャンブルですから必ず勝てる方法はありません。多少のリスクはどんなものにもありますから「次で取り返す」という思考だけにはならないようにしましょう。自己責任の部分ですが、次で取り返すという発想になってしまう方はまずポーカーをお勧めします。次で取り返すというのは感情論ですからその発想になる限りポーカーは絶対に勝てません。感情論になった瞬間にIQはガクっと下がることになりますので、投資をしている場合ではありません。ポーカーはお金に対するプレッシャーを学ぶことができます。追い込まれた時逃げるのか、一か八かなのか、状況を判断してブラフなのか、そのまま戦うのか、人それぞれです。その無意識の思考パターンが普段の生活でも影響されます。思考は習慣になります。

pokerstarsというポーカー専門サイトはお金ではなくサイト内通貨で無料で遊べます。スマホアプリもありますので遊びやすいと思います。投資の勉強がしたいという方は私はポーカーをお勧めしています。

心理分析

私はどっちかというと心理分析や行動分析が得意なので暇な時にチームの情報を集めて分析したいと思います。自動化は確かに魅力的ですが必要な資金が多いです。毎月20万の利用料と元本が必要ですから。私は気軽に参加できるメール配信に目をつけました。

チームの状況など過去の試合を分析してメール配信された情報は本当にベットする情報かどうか、という部分で別の判断材料として提供できればいいなと思います。私の時間がある時にゆっくりデータ集めと分析を行っていきます。試合のスケジュールは先に決まっていますから、拮抗しそうな試合だけを私のデータを見て予めチェックしてメール配信の該当する試合にベットするというやり方で残りの2%を解消できるかという試みを行いたいと思います。

データは公平ですから私と違う分析をしたりという新しい着眼点の発見も学べると思いますし、何かに参加するならお金以外の利益こそ重視したほうが良いと思います。データ分析を一緒に学んで行けると思います。私の悪い癖で教科書はないから面白い、勝率100%という非現実的だけどできたら面白い、この好奇心の為に生きていると実感します。出来なかったらできなかったという結果がわかるのでスッキリできます。

98%の攻略、参加方法

メール配信、3万円人数制限なし
自動化、15万20万円、300口座限定で当サイトは残り20人限定(進捗:他アフィリエイターが既に50口座完売)。

代理店募集
メール配信者1人につき8000円
代理店10人(組織)限定

募集はこちらから
応募したい方はこちらのリンクから

スポンサーリンク

SHARE